徒然なる雑記(01年1月〜01年3月)

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◆旧ネタのタイトル一覧 (タイトルをクリックすると、本文へページ内ジャンプします)

正当

正当防衛、正当な手段・・・とにかく、正当という言葉は時々使う言葉ではありますよね。
ある日の友人宅での会話で・・・

友人A「正当・・・英語で言ったらParty(パーティ)ですよね!」
HIDE「ちゃいまんがなー! そりゃ政党でんがなー」(と関西風の突っ込みを入れる)

友人A「でも、「せいとう」はPartyでしょ?」
私「じゃ、パーティを漢字で書いてみな」

友人A「英語を漢字で書けるかー!!」
HIDE「Partyってのは漢字で書くとな、「破」で「ぱ」だろ、そんでもって「茶」と書いて「ティ」で、「破茶」(パーティ)じゃー!そんな事も知らんのかー(笑)」

こうして文字にするとあんまり面白くないかもしれませんが、所詮酔っぱらいの会話。結構その場のノリではウケました。
こういう腐った会話って、結構好きなんですよ(^^;

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二葉邸四迷

土・日になると、HIDEは二葉氏(仮名)宅に泊まりがけで遊びに行く事があります。
私だけじゃなく、名古屋近辺の友人達数人がその常連メンバーなんですけどね。

いつも酒飲んでバカ話して、TVゲームやったりRPGやったりしてるんですが、そんなある日・・・
M氏が観たい番組があるというのでテレビを点けると、時間になっても期待する番組が一向に始まらないのです。

チャンネル間違いかと思って他のどのチャンネルを選択してもお目当ての番組は放映されていません。
部屋の時計を何度確認してもとっくにその時間になっています。

しかもその時計は、K氏が前日持って来た「衛星からの電波でいつも正確な時刻」の時計に合わせたばかりで、電池切れという訳でもありません。
謎は深まるばかりです。

その答えは、意外なところにありました。
実は・・・(下にスクロールしていって下さい)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こらー、K! 何が正確な時間じゃ!!
きっちり1時間時計を進めて帰っていくんじゃねー!!!!

しかもいたずらじゃなくって本気でボケをかましてたんですねー、これが(笑)
翌日ひょっこり二葉邸に顔を出したK氏に対し、皆が大爆笑で迎えたのは言うまでもありません。

っていうか、キャラ的にそういう人って皆さんの周りに一人くらいはいませんか?

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ぴーんち!!

このところずっと他府県への直出直帰が続いていますが・・・立て替え交通費がバカになりません。
しかも忙しくて会社への交通費請求すらなかなか出来ないんだよねー。
今や10万円以上を立て替えていますが、そろそろ懐事情が大ピンチ!!

金がないから職場に行けません。給料日まで家にいますから有給休暇にして下さい
なんちゃってね。
誰か私にお金を恵んで下さい(笑)

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誘惑

うん、いいねぇ。誘惑って。

例えばクルマの場合、しっかりしたシャシーにバカッ速いエンジンを載っけて、マニュアルミッションが組み合わされたFR車ってモロに私の好みなんです。
そういうクルマからは「私の性能を100%引き出せるかしら?」と挑まれているようで、そして誘惑されているよう。

そうか、誘惑って「落としたい」人間に挑む事でもあるんだな。
自分の魅力をアピールして、対象の人間に対してより高いハードルを越える事を課して。

異性に対する誘惑もそうなのかな。
全く関係ないけど、「誘惑」を「ゆ・う・わ・く」とひらがなで書くと妙に色っぽく感じるのは私だけだろーか?

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コーヒータイム

特急列車の中でなにげによく見かける光景なんですけど、席に着くと買ってきたコーヒーをすぐに飲んで、そして睡眠。
コーヒーってどっちかって言うと眠らないための飲み物じゃなかったっけ?
眠りたいんならコーヒー飲まなきゃいいじゃん(笑)って思うんだけど、いかがでしょうか。

とはいいつつ、コーヒーって本当に眠らなくなる作用ってあるんだろうか?
私はコーヒーを飲んでも飲まなくても睡眠に影響を覚えた事ないんですけど(^^;

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また一台

パソコンを購入してしまいました。
12台目のパソコンとして、また、24時間常時稼働としては7台目のパソコンです。

ファイルサーバとSETI@homeが主目的なので、サウンドもグラフィックも不要です。
ただ速いCPUと大量のメモリとHDがあれば良いということで、1GHzのPen3×2と512MB(PC133、CL=2)のメモリにお金をかけ、その他は可能な限りレスオプションにしました。

しかし、SETIって活動自体はボランティアなのに、やってることの多くは電力の無駄(と言ってもいいでしょう)な消費なんですよね(笑)
あー、これでますます通信費と電気代がかさむ〜 (^^;

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アクセスカウンタ変更

レイアウト的には何ら変更はありません。
見た目には背景色と数字の画像を変えました。

しかし一番大きな変更点は、10万桁未対応だったCGIプログラムから桁数制限のないSSIプログラムへの変更でした。
実は、今まで10万桁が変わるたびに手動で直していたんです(笑)

つまり、現時点で40万アクセスを超していますので、10万桁目を0→1、1→2、2→3、3→4と手動で直していたんです。
現在のアクセス数からすれば、1年のうち2回くらいの対応ではありますが、やはり面倒です。

本サイト開設当初は10万アクセスもいくとは到底思っていなかったもので、手軽な10万桁未対応のCGIプログラムでスタートしました。
マジで、こんなにアクセス数が伸びるとは思っていなかったんですよ、ホント。

その後、10万桁対応のCGIプログラムに変更しようかと思っていたのですが、つい面倒くさくって・・・(^^;
とはいいつつ、50万桁を目前に「何とかしなくちゃ」と思ってアクセスカウンタを探していたところ、手頃なSSIプログラムがありましたので今回の変更となった訳です。

見た目を全く変えないでこそっとプログラムだけ変える事も可能ですが、誰も気づいてくれないのもちょっぴり寂しいですし(笑)、多少は変化があった方が良いかなと思って。
いかがでしょうか? 以前のデザインの方が良かったですか? それともこれで良いですか?

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どないせいっちゅうんじゃ!

朝、目覚めたら突然吐き気が。家の中を歩くのでさえつらい。
熱を計ったら38度以上あって、職場への出勤は到底不可能。

前日の昼から何も食べていないから、吐くのも少し前に飲んだお茶と胃液と血ヘド(笑)。
固形物無し。胃の中すっからかんの状態。

お腹空いてても、強烈な吐き気のおかげで食欲無し。
無理に食べたってリバースするだけだろうけどさ。

何とか医者にたどり着いて点滴や注射などの治療を受けたのは良いけど・・・・・
医者からは「体調が良くなるまでは食事をしないよーに!」との指示が。

お腹空いてんだけどなー。食事したいなー。
とりあえず薬のんで早く良くなろっと。

・・・と思って薬を見たら、
その医者が処方した薬は全て「食後にお飲み下さい」というものだった(笑)

どないせいっちゅうんじゃー!! 人をおちょくっとんのかいっ!!
その日の午後、体調がさらに悪化して熱が39度以上にまで上昇して、翌日も仕事を休む羽目になってしまった。

ちなみに、医者の言うには「疲れがたまって抵抗力が弱って風邪を引くものですが、あなたの場合は疲労どころか衰弱してます」との事。
そこまで言われるほど私の体って弱ってるの? え〜と、本人に自覚が無いんですけど(^^;

一瞬、マジで会社を辞めちゃろかと考えちゃいました。
(下の会社辞めるぞ宣言で「辞めるつもりは今のところ無い」って言ったばかりなのにね)

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会社辞めるぞ宣言

ここ最近、徹夜や深夜残業が続いてストレス溜まりまくり状態。
そこで上司に「私の今の目標は会社を辞めることです」と宣言。

その直後に「今世紀中に定年退職も含めての事ですけど」と付け加える。
要するに、辞めるつもりは今のところ無いんだけどね。

一度言ってみたかったんだ、上司に「会社辞めるぞ」ってセリフを(笑)

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サイト更新@スキー滑走中その2

今度はDVD鑑賞をやってみました。
快晴どころか多少降っている状態でもやはりスキー場は雪のせいで明るくて、実際にやってみるととても実用には耐えませんでしたが(笑)
反射型の液晶ならどうかな?といったところです。

ちなみに、誰も来ない端っこの方で複数人で安全を確認しながらやりました。
真似をする人はいないと思いますが、もしやるとしても、くれぐれも安全性を損なわないようにして下さいね。

ところで今回の大雪で鉄道や高速道路がマヒしている状態で、私は名古屋へ帰れるのでしょうか?
ちょっとドキドキしながら帰る方法を模索しているところです。

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サイト更新@スキー滑走中

一度やってみたかったんですよ、スキー場で滑走中にサイトの更新を。
野沢温泉スキー場で滑りながらパソコンいぢってる変な男は、実は私です(笑)

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HIDE、突然失踪する

真っ暗な大学敷地内を友人5〜6人と歩いている中、HIDEは突然失踪した。
足下もほとんど見えず、かろうじて前の人の背中の存在が確認できる程度だった。

HIDEの真後ろを歩いていた友人、二葉氏の証言:
「目の前から瞬間的に忽然(こつぜん)と人の姿が消えるのを初めて見ました。あまりの事態に、思わず立ち止まってしまいました」

暗闇に近い中での出来事であり、真後ろにいた二葉氏以外の目撃者は無く、他に証言は得られなかったので続けて彼の証言を紹介する。

「人間が突然消えるのはおかしい!何かあるに違いない!と思って、周囲を見回しました」
「見回してみて本当に消えたことを確信し、周囲の友人達に『おーい、HIDEがいきなり消えたぞ!』と告げました」
「周囲の友人達はにわかに事態を把握できず、『え〜?』などといぶかしがっていました」

ここから先は無事に生還した私の記憶をたどって証言してみよう。

「真っ暗な中、しばらく一列縦隊で前の人の背中をたどるように歩いていて、踏み出した一歩が地面に着地できなかったんです」
「それは、突然地面がなくなったような感覚で、一瞬の無重量感が私を支配した直後、足に激痛が走って声を出すことも動くことも出来ませんでした」

早い話が、側溝に落っこちた訳だ(笑)
(周囲から)見えない側溝に落っこちて声も出せず、ガサゴソとも動かなかったら、そりゃ友人達も私を見つけられません(笑)

「ようやく少し動けるようになって声も出せるようになると、二葉氏が私を発見してくれました」
「もしも彼(二葉氏)がそのまま私の真後ろを歩いていたら、動けない私の上に彼が(私と同じように)墜落してきた事でしょう。そうなれば、私はどうなっていたかわかりません」

つまり、HIDEの前を歩いていた人はギリギリのところで側溝の縁を歩いていたんですね。
そして偏屈なHIDEはちょっとずれて歩いていて・・・
深さ1M位の側溝だったからまだ無傷で済んだけど、落っこちた瞬間はそれはそれは痛かったぞ(笑)

それに比べれば、大臣の椅子から落っことされる某N氏は物理的な痛みを伴わない点に関してまだマシかも。
・・・とは言いつつ、某N氏は以前勤めた某A庁長官職も同じように失っているんだよね。

確か、就任当時は「(某A庁長官職に)なりたくてなった」と豪語していて、その後の某女性大臣の「やりたくてやっている訳ではない」的な発言に比べると、出だしはずいぶん勇ましかったのですが・・・(^^;

仮に私は暗闇を歩く能力に欠けていたとして、某N氏は閣僚ポストの責務を全うする能力に欠けていますね(笑)

あ、このネタを書き始めた当初と結びが全く違う方向に話が進んじゃったけど、まぁいいか(^^;
こんなつもりじゃなかったんだけどなー。(時事ネタはすぐに風化するぞ)

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祭りの後

即売会場でお目当てのサークルでの購入を済ませ、いざ名古屋へ帰ろう!
まぁそれはそれでいいのですが、やはり「てつ」な私としては、そのまま新幹線でという訳にはいきません。

・長野新幹線「あさま」で長野に行き、中央西線「しなの」に乗り継ぐ
・小田原まで小田急線、豊橋まで在来線(又は東海道新幹線「こだま」利用)、豊橋から名鉄線
・大阪(伊丹又は関空)まで空路、そこから近鉄で名古屋へ

その他にも何パターンか考えたのですが、時間的・予算的な都合でやっぱり東海道新幹線経由で帰ることに(笑)
但し、ちょっと贅沢して「のぞみ」のグリーン車利用(^^)です。

そこでのエピソードを一つ。

始発の東京駅で、いかにも政治家風に見える人たち数人がホームから、私の前列の夫婦?(白髪の初老の男と中年よりやや年をとった女性)に最敬礼して見送りしていたんです。
しかも、同じグリーン車内に少しだけ離れて別に席を取っている召使い(?)風の男性が、毛布とかいろんな世話をその夫婦(?)に対してしているんです。(誇張じゃなくって、本当に召使い風に!)

現代の日本で、労使関係ならともかく主従関係(に見える!)がまだ存在していたなんて、ちょっと驚いちゃいました。
日本って、世界に類を見ない「クラスレス社会」じゃなかったっけ?

余談ながら、どういう身分の人かは知らないけれど、その一つ後ろの席で私が同人誌を読んだり、こうして実況中継としてリアルタイムに自サイトの更新なんて面妖な事をしていようとは、夢にも思うまい(笑)

のぞみ15号の車内にて。(1/21 2:10PM)

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逆・後の祭り

池袋の文化会館で行われるサンシャインクリエイション10に一般参加するため、朝早く起きてのぞみ2号で名古屋からやって来ました。
会場に到着し、見渡す限り同人誌即売会の人の集まりが・・・・と思いきや、その影も形もありませんでした。

場所は既に知っていたので間違いはありません。
あれ?と思ってノートパソコンを取り出して公式サイトにアクセスしてみたら・・・何と、開催日を間違えていました(笑)
思わず誰もいない場所でわははと笑っちゃいましたよ。

某サークルさん目当てでなのですが、そのサークルさんのサイトでの案内で、日付が「1/21(土)」となっていたんです。
その時点でおかしいことに気づけよー!! > 自分

元々泊まりの予定で、しかも即売会の他には具体的な予定も無かったので、結果的には何ら実害はなかったんですけどね。
さて、それじゃ今から即売会へ行って来るとしますか。

会場近くの某ホテルにて。(1/21 10:20AM)

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はうあうあうあー

突然ですけど、子供の頃って扇風機に向かって「はうあうあうあー」とか声を出して、その声の震え具合を確かめてみたりしませんでした?
つい最近某アニメでやってたのを見て思い出したんですけどね。

いや、今回のネタはただそんだけなんです。
ちなみに、これだけのネタで「某アニメ」を特定できる人がいたら、その人の趣味性はかなり私に近いかも(笑)

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ガラスふき

仮に知人をAさんとしよう。

A「こんな寒い日はずっと布団の中で過ごしたいね」
HIDE(以下、H)「そうゆう職業ってないかな?」

A「あるわけないってば」
H「布団評論家(?)になれば、年中布団の中で過ごせるかも(笑)」

A「そういやガラスふきは?」
H「あれも重労働かもしれないけど、寒いじゃない!」

A「えっ?冬も結構汗かく程だよ?」
H「そう?」

A「冬でも暑くて、夏は死ぬほど暑い!」
H「夏暑いのはわかるけど、ビルの外って吹きっさらしでしょ?寒いってば!」

A「あー、掃除の『ガラス拭き』じゃなくってガラス職人の『ガラス吹き』だってば!」
H「どーりで話がかみ合わないわけだ、納得(^^)」

タイトルを見たとき、皆さんはどちらのガラスふきを想像しました?

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未来のコミケ

ロボット技術の発達ってすごいですね。
あと何年か経つと、一見して人間と見分けのつかないロボットとかも出てきたりして。
そんでもってアニメキャラの顔が何種類かオプションで選べたりして、そんなもんがコミケ会場を歩いてりゃ究極のコスプレだね。

あっそうそう。人気サークルの長蛇の列に並ぶのもロボットに任せときゃ楽だよね。
サークル側も暑い・寒い中わざわざブースの中にいなくてもロボットに任せときゃいーんだから、ロボット同士がお互いにご主人様(マスター)の為に同人誌の売り買いをする・・・のは何だかとってもブッキー!!(笑)

ちなみにロボットをサークル内に持ち込む場合、ロボットの分も人間一人としてサークルチケットがいるんだろーか?
ロボットは徹夜してもいーんだろーか?
げしょげしょと走っているロボットがいたら、スタッフが「走らないで下さい!」と注意するのかな? そしたら走るのをやめるのかな?

そういう未来のコミケを見てみたいような見てみたくないような(^^;

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ダブルパンチ

各地で荒れたという成人式。
暴れたヤツらって、「それでも大人か?」というより「あんたら、そもそも人間ですか?」って聞いてみたいですね。

・・・そんな事とは全く関係ないのですが。
HIDEの職場は成人の日を含め3連休でした。

その3連休の最終日の夜から急に体調が悪くなりはじめ、その後2日間も仕事を休んでしまいました。
いやー、これには参った。(だから、サイトの更新もできませんでした)

多少の風邪気味だったのはまだいいとしても、調理の油が古かったらしく、もう大変。
おかげで上司からは3連休のあとの自主的2連休にイヤミを言われるし・・・

まぁ言いたい気持ちは分かりますが、わざとじゃないんだし、外食時の油の新旧なんて分かりっこありません。
完全に不可抗力ってもんです。

体調不良と上司からの誤解によるダブルパンチにちょっとめげてるHIDEでした。
・・・といいつつ、体調はともかくメンタルな面では既に立ち直っていたりしますが(^^;

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落書き

落書き・・・とりわけトイレの落書きの多くは下品で見るに値しないものだけど、面白いものをコミケ帰りの東名高速・港北P.A.で友人が発見しました。
落書きは4行にわたって書かれており、筆跡や筆記具の違いなどから全て別人のものと推測されます。

落書きの内容

これを見て思わずわははと笑った瞬間、両隣の個室からガサッという音の反応があったそうな(笑)
全くの余談ですが、女性用のトイレにも下品な落書きってあるのでしょうか?

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しょうゆ

不況の影響はあるにせよ、忘年会・新年会の季節はどこの飲み屋さんでも書き入れ時です。
これは、大阪のある居酒屋であったエピソードです。

客「ねーちゃん、ビール持ってきてや〜」(←かなり酔っている状態)
店「・・・・・・・・・」(←かなり酔っているから、注文を受け付けるか決めかねている)

客「ねーちゃん、ビールや! ビール持ってきてや〜」
店「・・・・・・・・・」(←まだまだ様子見の状態)

客「ねーちゃん、ビール持ってきてくれへんと・・・・しょうゆ飲むで〜!!
店内の客も従業員も大爆笑。

お客さん、なかなか笑わしてくれますね。

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21世紀の迎え方(結論編)

21世紀になる瞬間をどこでどう迎えるかは、直前まで決まりませんでした。
とは言っても、友人宅で迎えるか自宅で迎えるかの2者択一だったんですけどね。

年老いた親だけで過ごさせるのも何かと思って自宅に電話したら「別に帰ってこなくていーから友人宅にでも泊めてもらえば?」
あっそう。この瞬間、21世紀の迎え方でも書いたとおり友人宅で21世紀を迎えることが決定しました(^^;

つまり20世紀の最後は、親から「帰ってこなくていい」と言われた状態で終わったのね(笑)

さて、次は初日の出です。

天気予報によると、曇天により初日の出は望み薄そうなことを言っていました。
ならば「飲むか!」とばかりにしこたま友人と飲み明かし・・・・・

目が覚めたら良い天気で太陽が煌々と輝いていました。
天気予報の嘘つきー! おかげで初日の出を見損なったじゃねーか!

って事は何?私の21世紀は騙される目覚めからスタートしたのね。
はっきり言って、21世紀のスタートをこんな形では迎えたくなかったぞ。

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